| <修正箇所(内容補足)> |
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p.13 上から13行目 |
| 1刷 |
倉敷病院前脳卒中スケールのスコアとNIHSSスコアとが |
| 2刷 |
倉敷病院前脳卒中スケールのスコアとNIHSS(National Institute of Health Stroke Scale、p.128参照)スコアとが |
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p.28 上から5行目 |
| 1刷 |
KPSSスコアと当院来院時のNIHSSスコアとの相関を |
| 2刷 |
KPSSスコアと当院来院時のNIHSSスコア(p.128参照)との相関 |
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p.36 上から4行目 |
| 1刷 |
呼吸様式は病態判断につながるため、注意深く観察する(表3-5)。 |
| 2刷 |
とくに異常呼吸は病態判断につながるため、注意深く観察する(表3-5)。 |
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p.109 下から14行目 |
| 1刷 |
NIHSSで4点以下の軽症群に・・・ |
| 2刷 |
NIHSS(p.128参照)で4点以下の軽症群に・・・ |
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p.128 下から7行目〜下から5行目 |
| 1刷 |
薬剤を投与する際にはNIHSSによる重症度評価を行う。意識、視野、・・
・・・合計すると0〜42点となる。点数が高いほど重症。 |
| 2刷 |
薬剤を投与する際には(National Institute of Health Stroke Scale)によ る重症度評価を行う。NIHSSは意識、視野、・・
・・・合計すると0〜4 2点となる。点数が高いほど重症である。
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