| ●原稿の執筆について
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| 1 |
400字詰原稿用紙を使い,横書き,楷書として下さい。ワープロ原稿の場合は,プリントアウトしたものとともに,フロッピーディスクを添付して下さい。その場合,入力機種,ソフト名およびバージョン,ファイル名を明記して下さい。なお,1頁20×20字として下さい。 |
| 2 |
原稿の長さは,図・表・写真・文献を含めて,原著論文は400字詰め原稿用紙20枚以内,症例報告は15枚以内におまとめ下さい。図表が入る場合は,図表1枚につき本文を1枚減らして下さい。 |
| 3 |
原著論文には,300字以内の和文要旨を必ずつけて下さい。 |
| 4 |
Key word(原則として日本語)を必ずつけて下さい。原著論文は3〜5語,症例報告は3語以内としてください。 |
| 5 |
文中の英語は,原則としてすべて小文字で書き始めて下さい。独語は独文法に従います。いずれの場合も,欧文はタイプまたはブロック活字でお書き下さい。 |
| 6 |
数字はアラビア数字を用い,度量衡の単位は,kg,g,mg,mm,cm,ml,μg,N/10などとして下さい。 |
| 7 |
図・表は原則として日本語で作成してください。図・表・写真の説明文も日本語で表記して下さい。 |
| 8 |
図・表・写真は別紙に記し,必ず通し番号をつけ,挿入場所を本文に赤インクで指定してください。 |
| ●文献について
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文献は,論文中に出てくる順に番号をつけ,終わりに,これを番号順におまとめ下さい。 |
| (1) 雑誌の場合 |
著者名(3名以上の場合は3名まで記し,他またはet alと書く):主タイトル;サブタイトル.誌名 巻数:頁(始め-終わり),発行年.
(注:誌名と巻数との間にスペースを入れて下さい。) |
| <例1> |
有賀徹,吉池昭一:救急医療におけるスタンダードプリコーション.救急医学 24:625-629,2000.
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| <例2> |
Shapiro BA, Warren J, Egol AB, et al:Practice parameters for sustained neuromuscular blockade in the adult critically ill patient:An executive summary. Crit Care Med 23:1601-1605, 1995. |
| (2) 書籍の場合 |
| 著者名(3名以上の場合は3名まで記し,他またはet alと書く):論文名.監修者または編者があれば編,書名,版数(必要なもののみ),発行元,発行地,発行年,頁(始め-終わり). |
| <例1> |
宮崎勝,中島伸之:血液凝固異常.小川道雄,齋藤英昭編,臨床侵襲学;臨床に生かす侵襲学のすべて,へるす出版,東京,1998,pp 521-528. |
| <例2> |
Klaassen CD:Principles of toxicology and treatment of poisoning. In:Hardman JG, et al ed. Goodman & Gillman's The Pharmacological Basis of Therapeutics. 9th ed, McGraw-Hill, New York, 1996, pp 63-75. |